できれば東南アジア文化圏の英語について調査したいと思っています。



ベトナムで英語のトークを
ベトナムでは例えばインターネットはインターネッ(ス)と聞こえる。
フードだったらフー、ミート(肉)だったらミーッ(ス)と聞こえる。
ノープロブレムだったら、ノープロッブレッ(ム)という具合だ。
はじめにのところで私が影響を受けた文献を紹介しています。
その中から簡単にいくつか例をあげると、
例えばシンガポールではシングリッシュというそうです。
インドは丁寧な大げさな形容詞を使うといいます。
マレーシアでは「ラー」という独特の単語を語尾につけるといいます。
ベトナムを含むアジア(もちろん日本も)の英語教育
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